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山川建築工務店

1級建築士事務所

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リフォーム事例 トイレリフォーム

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洋式トイレ押入に増設

今回の洋式トイレ物入れに増設は、要介護の方がいらっしゃいまして、そのために新たに、寝室の近くの押入を解体して、 その場所に洋式のトイレを新たに新設しました。
要介護の方がいらっしゃいましたので、介護の住宅改修費の支給も使えました。

今回は、トイレの設置、下地まで、自社(山川建築工務店)の施工です。
トイレのクロスとクッションフロアーは、内装屋さんにお願いしました。

トイレリフォーム増設前トイレリフォーム増設後

1枚目の写真は、押入を洋式トイレに新設する前の状態です。
廊下の突き当たりにある押入で、寝室と近い距離にあった押入です。
この場所を、奥行きの確保のため少し前に出し、洋式トイレを新設しました。
2枚目の写真が、押入をトイレにリフォームして新設した後の写真です。
洋式の便器と手洗い付きのタンクに、ウオシュレットのセットを付けました。
手すりは、施主のご要望で、左右どちらでも使えるように、両方に手すりを付けさせていただきました。

和式トイレから洋式トイレへリフォーム

今回は、トイレが、広く、和式の便器に男子用の小便器があります。
そこで、施主と相談の結果、奥にある和式の便器のみを洋式トイレにして、後は、タイルの床などは、周りを補修する事になりました。
今回は、自社(山川建築工務店)の完全施工です。

和式便器リフォーム前

上の写真が現状の写真でトイレ自体がかなり広くなってます。
そのため、手前の小便器と手洗いはそのまま、特に問題ないので、使用して、奥に見える和式便器のみをリフォームして洋式トイレにしました。

和式便器リフォーム途中1和式便器リフォーム途中2

この上の写真が和式便器の現状の状態です。
住宅には、めずらしい、タンク式ではなくフラッシュバルブが付いてました。
右上の写真が、この和式の便器を解体して、水道を床給水の位置まで移動して、排水はも移動して、土間をタイル補修のできる状態に戻した所です。
ウオシュレットにコンセントもいるため解体した時に、床下から新たに電気の配線を持ってきて、コンセントを増設しました。

和式便器リフォーム途中3和式便器リフォーム後

1枚目の写真が、似たようなタイルを使い補修をしたところです。
タイルは、現状のタイルのカケラをタイル屋さんに見てもらい、できるだけ似たタイルを使いました。
表面の白いのは、タイルの間に白の目地セメントを詰めた後で、後から、きちんと拭き取りました。
2枚目の写真が、今回のトイレリフォームの完成です。
きちんと、寸法を出し、洋式トイレを施工しましたので、きれいに洋式トイレを設置することが、できました。

和式トイレから洋式トイレへトイレの全面リフォーム

今回は、和式便器から、洋式のトイレへリフォームにあたり、トイレの全面リフォームをして、タイルから、クロス貼りへ 全面的にトイレをリフォームをしたものです。

今回は、トイレの設置、下地まで、自社(山川建築工務店)の施工です。
トイレのクロスとクッションフロアーは、内装屋さんにお願いしました。

トイレ全面リフォーム前 トイレ全面リフォーム後下 トイレ全面リフォーム後上

1枚目の写真が、全面改装をする前の現状の写真です。
現状は、腰壁と床がタイル貼り、上の壁は、塗り壁です。
和式便器に簡易のプラスチックの洋式便器のをかぶせて使用していました。
ここから、タイルは床、壁両方解体し、全面を、ベニヤ貼りにしました。
2枚目の写真と、3枚目の写真は、完成後の写真です。
ベニヤを貼った後に、床はクッションフロアー、壁はクロス貼りをしました。
洋式の便器を新たに取り付け、ウオシュレット用のコンセントも増設して、手前の手洗い器は、使ってないそうなので、 撤去して、タンクの手洗い付きに、しました。
これで、トイレの全面リフォームの完成です。

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